- 当院のインプラント治療
- 当院のインプラントが選ばれる理由
- 当院院長がハーバード大学でインプラントの症例発表をして表彰されました
- 審美的にも良好で、長持ちしやすいインプラント
- インプラント治療について(動画)
- 当院のサイナスリフトの特長
- 最新式のインプラント体を採用
- 当院の骨造成
- 厚生労働省が認定する細胞培養加工施設
- 状態別インプラント治療
- 骨が細くてインプラント治療ができないと言われた方へ(スプリットクレスト)
- インプラントのBefore/After
- 最新設備
- インプラント治療の流れ
- インプラント治療のメリット・デメリット
- インプラント治療の料金
- デンタルローン
- 参考:医療費の控除について
- インプラント用の設備
インプラント治療のメリット・デメリット
歯を失ってしまった場合の基本の治療として、「ブリッジ」、「入れ歯」、「インプラント」、「そのまま放置」という4つの選択肢がありますが、この中では誰が何といってもインプラント治療が最もいい診療だと言えます。
*ケースによっては矯正治療、歯の移植がベストになる場合も稀にあります。
*ケースによっては矯正治療、歯の移植がベストになる場合も稀にあります。
インプラント治療のメリット(ブリッジ、入れ歯と比較した場合)
- インプラントは歯を失ってしまったことによる負の連鎖が唯一ない
- 外見がきれい
- メンテナンスが他の治療(ブリッジ、入れ歯)より楽
- 赤みのお肉など硬いものも最も咬みやすい。他の治療に比べて長持ちすることを期待できる治療です
残りの診療(ブリッジ、入れ歯、抜いたまま)は行うことで、他の歯などに悪影響があります。
[ブリッジ治療による、失った歯の両サイドの歯に及ぶ悪影響(例)]
1. 削られる
2. 汚れがたまりやすくなる
3. 咬む力の負担が大きくなるため一生持つ確率が大幅に下がる。
1. 削られる
2. 汚れがたまりやすくなる
3. 咬む力の負担が大きくなるため一生持つ確率が大幅に下がる。
インプラント治療のデメリット
- 費用が高額である
- 治療期間がかかる
当院の場合、OPEから被せもののSETまで下の歯で3、4か月、上の歯で5~7か月