MESSAGE

さとうデンタルクリニックからのご挨拶

患者さまの思いに誠実に向き合い、
一つひとつの治療に妥協せず取り組みます。

歯科治療の様子

さとうデンタルクリニックの
治療に対する考え方

point 01

診断・説明・
治療計画を、
患者様と一緒に決める

point 02

全ジャンルで、
「できない」を
つくらない

point 03

本当に良いものを、
届けやすい価格で

point 01

診断・説明・治療計画を、
患者様と一緒に決める

診断から説明、治療計画の立案、治療、そしてメンテナンスまで——すべての工程を、高いレベルで行うことが重要だと考えています。

来院いただいたとき、まず大切にしているのは「しっかり聞くこと」です。今の現状とお悩み、なりたい将来の状態、予算、生活の条件——これらを丁寧にお聞きした上で、ベストな治療計画を一緒に考えて決めていきます。選択肢はメリット・デメリット・費用・治療期間を含めてわかりやすくご説明し、患者さまが安心して治療に取り組んでいただけるよう努めます。

結果として、予想より費用が安くなることも、逆に必要な治療が増えることもあります。価格は「現状のお悩みと、なりたい将来とのギャップ」によって変わります。

point 02

全ジャンルで、
「できない」をつくらない

「このクリニックに来たせいで、受けられなかった」ということが起きないよう、一般歯科から審美・矯正・インプラントまで、すべての診療ジャンルで高い治療水準を維持しています。必要に応じて専門医を招いて対応することもあります。

point 03

本当に良いものを、
届けやすい価格

高品質な治療を適正な価格で届ける
——これが当院の根本にある考え方です。

補綴物やセラミックなどの技工物は、四国の最高水準の技工所に空輸で依頼しています。設備・職人の質・会社規模(100名規模)・対応力、すべてにおいて妥協のないその技工所と、対等なビジネスパートナーとして連携しています。

なぜ「対等」にこだわるか。技工所が強い立場になると、こちらが「こうしてほしい」と言えなくなるからです。利益になる発注量を継続して出すことで対等な関係を保ち、質へのこだわりを妥協なく伝えられる体制を、意図的につくっています。

代表メッセージ

佐藤 悠野

「10年後もここにして良かった」は、
最初の一歩から始まっている。

私が考える「いい歯科医院」を、患者の立場に立って考えてみました。

予約の電話から始まります。スムーズか。初めて門を開けた時、院内は清潔か。受付に笑顔があるか。問診票を書き終えた後、「持ってきてください」の一言があるか——多くの医院では、書き終えた患者様が戸惑ったまま待っています。そういう小さな不安をなくすことが、大切だと私は思っています。

悩みをしっかり聞いてもらえたか。説明はわかりやすかったか。治療の腕は確かか。通院中の予約は取りやすかったか。仕上がりに違和感はないか。10年後もちゃんと使えているか。

この一つ一つが積み重なって、はじめて「ここを選んで良かった」という言葉になります。10年後だけが良ければいいのではありません。最初から良くないと意味がない——それが当院の根本にある考えです。

さとうデンタルクリニック
恵比寿本院 院長
医療法人社団さとうDC 理事長

佐藤 悠野

所属学会

国際口腔インプラント学会ISOI・DGZI
日本先進医療医師会、日本歯科審美学会
POIC研究会
インビザライン認定医

症例発表実績

ハーバード大学でインプラント分野のサイナスリフトについて症例発表を行い、表彰されました(2019年)

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